せっかくCADで入力した図面の数量情報をうまく活用できていますか?意外と多いのが印刷図面から手拾いをされている方。CADから正確な数量情報を表示して見積書作成をラクにする方法を何点かご紹介します。 (1)拾い出し機能 R…
図面上の数量を見積に反映させて、使いたい
せっかくCADで入力した図面の数量情報をうまく活用できていますか?意外と多いのが印刷図面から手拾いをされている方。CADから正確な数量情報を表示して見積書作成をラクにする方法を何点かご紹介します。 (1)拾い出し機能 R…
建築図面に記載のある敷地、建物配置、雨水浸透桝等の図面情報。RIKCADで図面をみながら数値入力していますよね。実は、建築CADから出力されたPDFデータに限りますが線分解してRIKCAD上で線として活用出来まるんです。…
RIKCAD7より飛躍的に向上したレンダリング。鮮明でリアルなパースを追求できる様になり、提案の幅が向上しましたがより鮮明さを追求するとレンダリングには少々時間が係ります。(レンダリング実行時間はPC、ワークステーション…
エクステリア・外構の設計には当然の様に発生する土間の勾配(傾斜)。入力した勾配面の上にオブジェクトを配置する際に非常に便利になるのが【オブジェクト自動傾斜調整】機能。 この機能を使用すると傾斜面の上に配置していくだけで自…
「パースに少しでもダイナミック感を出したい」との思いから下から見上げたアングルのパースをよく目にします。極端に見上げたり、見下ろしたりするとどんどん躯体物が斜めに傾いているのはお気づきですか? これは「あおり」と言われカ…
イメージパースに雰囲気・生活感を付加するにはどうすれば良いと思いますか?細かい描き込み(人物や添景などの小物の配置)がやはりリアリティー向上には不可欠になりますが、人物や添景などの小物を配置していると時間がかかりすぎて、…
建築図面に記載のある敷地、建物配置、雨水浸透桝等の図面情報。勿論ですが、RIKCADで図面をみながら数値入力していますよね。ちまちまと意外と手間がかかりませんか?そんな時、オススメなのがRIKCAD8から搭載された「PD…
ミスを未然に防止する為に「職人さんに分かりやすい図面を描く」コツ。前編はこちら「職人さんにわかりやすい図面」にするには、どんな工夫をご紹介します。 (5)高低差の表記は必要不可欠。 数値での表記以外にも法面表記も合わせて…
工事の時に、職人さんの思い込み(図面の読み違え)によって現場ミスが起きたことはありませんか?施工後にミスが発覚するとやり直しにかかる余分な工期、原価がかかってしまい…とまず良い事はありません。そんなミスを未然に防止する為…
RIKCADをお使いのユーザー様によりよい環境でお使いいただく為に作業環境の見直しをご紹介します。モニタを2つ使う事(デュアルモニタ)で、通常の作業が2画面で行えます。施主様と平面図とパースを見ながら打合せをしたり、CA…